インタビュー
INTERVIEW
インタビュー

技術部 大隈 まなみ (中途/入社4年目/未経験start)

2020-09-07

 

SALTOに入社する前はどのような仕事をされていましたか。

福岡でアパレル販売員をしつつ、学生時代から働いていたバーにも時々入っていました。
人に楽しんでもらうことが幸せだったので、ずっと接客業をやっていくつもりでした。
今東京でエンジニアになっているなんて、当時は想像もしていませんでした笑

 
転職のきっかけやSALTOに入社を決めた理由は?
勢いですかね。
元々、一生を九州の中で過ごすのはもったいないからいつかは東京に行こうと思っており、自分を変えたいという思いもあり、「ああもう行っちゃえ。行ったら何か変わるでしょ」と。
SALTOは、某求人サイトでたまたま見つけて応募して、面接の直後に「ここにしよう」と決めました。
決め手は、面接してくださった社長と営業部のリーダーです。
この人たちのもとで働けば何か変われそうだと感じたからです。
 
入社後のギャップはありますか。また、入社して良かったと思う事を教えて下さい。
ギャップは特にありませんでしたが、思っていた以上に仕事が大変で、思っていた以上にSALTOの人はストイックでした。
なぜかというと、皆それぞれ自分の目標を持っているからだと思います。
それを知れたことが入社して一番良かったことです。
 
実際入社をし、現在の仕事内容についてお聞かせ下さい。また、今担当されている仕事をどう感じていますか。
半年間、新規開拓の営業を経験し、現在はエンジニアとして働かせていただいています。
クラウドサービスのMicrosoft Azureを使ったインフラ構築と、運用業務を担当しています。
楽な仕事ではありませんが、わかること・できることが段々と増えていくのがとても楽しく、やりがいを感じています。
 

 

一緒に働く仲間やそのチームワークはどうですか。
幸いなことに、大変恵まれていると思っています。
今参画しているプロジェクトでは、多種多様なキャリア・年齢・所属会社の人が集まっており、比較的自由な雰囲気で、各々の得意分野を活かしながら働いている印象です。
とはいえ、経験の浅い私がついていくには割と必死なんですけどね。それがいいです。
 
今後やっていきたいことや挑戦したいことはありますか。
業務で経験させていただいているクラウドの技術を今後も勉強し続け、自分の得意分野としたいです。
また、女性のインフラエンジニアって極めて少ないので・・・今後「私もインフラエンジニアになりたい!」って思ってもらえるようなロールモデル的な存在になれたらというのが、理想ではあります。
今の私が言うのもおこがましいですが、それで世の女性が活躍する幅が拡がればいいのかなと笑
 
仕事をする上で大切にしていることは何ですか。
前向きに活き活きと働けること。
挑戦できること。
1人じゃなくて皆で何かを成し遂げられることです。
 

SALTOに入社して、驚かれたことはありますか。

入社半月の私を社員旅行に参加させてくれたことは、驚きでした笑

 

こういった物を作ってみたいや手掛けてみたいと考えていることを教えて下さい。

自分の好きなもの×ITで、何かサービスを作れたら面白い。

 

SALTOの仲間にはどのような方が必要ですか。

目の前の問題に向き合える人・行動を起こせる人が良いと思います。
 




 

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